WebデザインやDTP、AIなどについてのメモです。 / いがわ

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Memos

いがわが描いたイラストのにゃんこ。

リキッドグラスを無効化、オフの方法。

iPhoneのエフェクト(視差効果)を減らしたいとき。 パララックス効果の良し悪し。 iPhoneの機能と画像の相性、または自分に合うかどうか。 Liquid Glassデザインと一緒に導入された視差効果。 Webデザインではパララックス・エフェクトとも呼ばれるもので、楽しくちょっとリッチなUI/UXになる。 Liquid Glassデザインの見づらさ。 ...

ゼロクリック検索、ノークリック対策。

ゼロクリックサーチ、AI要約オンリー? 検索されてもクリックされない。 クリックせずに要約が読まれている? 「AI Overviews(AIによる概要)」の本格導入後、やはりという結果が現れている。 「強調スニペット」や「ナレッジパネル」は以前から存在していた。 それでも、クリックが極端に減るということはなかった。 また、強調スニペットやナレッジパネルは...

iPhoneのアイコンを透明にカスタマイズ。クリアな表示に。

iPhoneのアイコンを透明にカスタマイズ。 アイコンをカスタマイズ。 アイコンをクリアな表示に。 iOS 26の目玉機能のひとつ、アイコンのカスタマイズ。 Liquid Glassなデザインへ合わせたり、自分の好みや気分で変えることができる。 アイコンのカスタマイズ手順。 ホーム画面の長押しから。 ホーム画面のアイコン類が表示されていない...

iOS 26 Liquid Glassをカスタマイズする方法。

Liquid Glassの設定。デザインをどうする? 新しいデザインか、機能性の高いデザインか。 Liquid Glassの期待と憂い。 iPhoneやMacなどで統一された新しいUIデザイン「Liquid Glass(リキッドグラス)」。 これまで長く続いたフラットデザインからの刷新。 ところがこれまで以上にリリース前、リリース後でも、賛否両論が目につく。 ...

AIモードでグーグル検索。会話でも利用可能に。

Google AIモード、Geminiを活用してのGoogle検索。 GoogleのAI Geminiのマルチモーダル機能。 キーワード検索にも、会話形式の検索にも対応。 アメリカなどで先行リリースされていた、「AI Mode(AI モード)」が日本でも利用可能に。 LLM(ChatGPTやGeminiなどの「大規模言語モデル」のこと)の機能による、自然な文章での会...

iOS 26の対応機種やメリットなどについて。

iOS 26の新機能や、アップデートについて。 iOS 26など、OS(オペレーティングシステム)の名称が変更に。 iOSアップデートのメリットとデメリット。 新しいiPhoneなどのリリースにともない、iOSもリニューアル。 新機能への期待感や、気分転換にも良さそう。 新しさへのワクワク感が心地良い。 デザインが一新。カメラも気になる。 iPhone...

Nano BananaでのGeminiの画像生成や編集のイメージ。

Nano Bananaで画像生成・編集が高次元に。 画像生成と画像編集。Google AI Studioの使い方。 無料で画像編集が可能、かつ高精度で。 Google AI Studioに、Gemini 2.5 Flash Imageとして、新しい画像生成機能(Nano Banana)が登場。 クオリティが高いので、使い方次第でかなりのポテンシャルを感じる。 ...

ChatGPTレガシーモデル、4oへの戻し方。

ChatGPTを、GPT-4oに戻せるか? keep4o、4oforever。 「#keep4o」や「#4oforever」。 GPT-4oへ戻したいというユーザーはとても多く、X上でハッシュタグも広がった。 とくに女性に多く見られたことも印象的で、社会的にも重要度が高いということ。 GPT-4oに戻せるのは有料プランのみ。 AIの寄り添いと共感力。 ...

チャットGPT、GPT-5の性能について。

ChatGPT(チャットGPT)で最も高性能なモデル、GPT-5。 GPT-4モデルとoモデルから、GPT-5モデルへ。 GPT-5へモデルが統合され、その他の性能も向上。 OpenAIのモデルが2025年の数学オリンピックで金メダル級となったように、以前は弱かった計算や数字の分野が向上。 GPT-5モデルは科学も賢く、金融や法律のジャンルまで実用的な回答をするとの...

Figmaにフォントが反映されないときの対応方法。

Figmaにフォントが反映されない。 ヒラギノや游明朝がFigmaから消えた。 日本語フォントが消えている!? なにかの拍子にFigmaからヒラギノが消えていた。フォントのパネルから検索しても出てこない。 ヒラギノだけでなく、游書体など、他の日本語フォントも消えていた。 英語フォントも消えている!? 一部の英語フォントも消えていた。 おそらく自分で...

Macの文字変換、予測変換のリセットやオフにする方法。

Macの文字変換、予測変換がおかしいとき。 変換候補が全く違う文字列に。 予測不能な予測変換。 Macの文字変換、変換候補がおかしい。iPhoneと同様、2024年ころから予測変換に突拍子もない文字列が出たり、変換したい文字がはるか下の方にあったりと、とにかく不便。 変換学習が問題の可能性。 Macには変換学習の機能があるが、おそらくはこれが問題。トークン化や...

Figmaのガラスエフェクト。見つからないとき、できないときの対応。

Figmaへガラスエフェクトが追加。 Figmaのガラスエフェクト。 ガラスエフェクトは現在ベータ版。 ガラスエフェクトはベータ版だが、無料ユーザー含め、現時点ではFigmaの全ユーザーが使用できる。 ガラスエフェクトが見つからない、ならないとき。 ガラスエフェクトは、フレームへの適用となる。 長方形ツールなどで作成した図形には適用できないので、...

チャットGPT-5はいつリリース?oモデルとGPTシリーズの統合。

GPT-5のリリースは2025年のいつか。 GPT-4o、o3モデルから、GPT-5に統合へ。 GPT-5の2025年リリースはすでに情報発信されている。 CEOのサム・アルトマンさんの発言では、下記のような特徴が見られる。 GPT-4.5は、最後の非推論モデル。 oモデル(o1やo3などの推論特化モデル)とGPTシリーズ(GPT-3.5、GPT-4、GPT-...

Figmaで図形や文字を斜めに。ベクター編集モード。

Figmaの文字を斜めに変形する「Skew」。 Skewプラグインで斜めに変形。 Figmaの文字を斜めにする。 Figmaでデザインをしているとき、文字を斜めにしたいときがある。 そんなときに便利なのが、Skewプラグイン。 テキストをアウトライン化しなくても、斜めの状態で文字編集ができる。 斜めの指定方法。 Skewプラグインを使用した...

iPhoneでマイナンバーを搭載。メリットとデメリット、Apple Walletへ追加。

iPhoneへのマイナンバーカード追加。 iPhoneのApple Wallet(アップルウォレット)へ。 Apple Walletへ追加が可能。 マイナポータルアプリとマイナンバーカードを使って、クレジットカードのように、iPhoneのApple Walletへ追加できる。 マイナポータルアプリは最新へ。 マイナポータルアプリは最新にしておく必要がある。 ...

iPhoneやMacのLiquid Glass(リキッド グラス)対応機種などについて。

iPhoneもMacもガラス風の透明感「Liquid Glass」デザインへ。 Liquid Glassによる、デバイス間での調和性、統一感。 デザインを刷新。Liquid Glass(リキッド グラス)デザイン。 長らく続いたフラットデザインから、Apple Vision Pro(visionOS)寄りのUI/UXデザインへ。 この「Liquid Glass(リキ...

iPhoneでWi-Fiが繋がらないときの対処方法について。

iPhoneでWi-Fiにならない。繋がらない。 Apple コミュニティでも。 iOS 18ではさらに繋がらない。 iPhoneでWi-Fiが繋がらないという現象が、ネット上にも多々見られる。 これらの事例はiOS 17以前からあり、2024年のiOS 18以降はさらに多くなっている。 接続が不安定。 接続ができないのではなく、とにかく不安定。Wi-F...

LLMO。AI Mode(AIモード)へ対策。

AI Modeはいつから?SEOはLLMOに? AI Modeは、段階的に使用されてきたネーミング。 Search LabsからAI Overviews、そしてAI Modeへ。 以前は「強調スニペット」などで検索結果の最上位に表示されていた箇所は、試験や段階を踏みながら、「Search Labs」>「AI Overviews(AIによる概要)」へと進化。 そして最...

AIモードのGoogle検索。スマホもパソコンもAIで。

AI Mode(AIモード)とは? GoogleのAIによる、会話・質問形式のネット検索。 知りたい情報をAIがまとめて生成。 Search LabsからAI Overviews(AI による概要)、そしてAI Modeへ。 ネットで調べたいとき、従来のキーワードによる検索のほか、Geminiとの連動で会話や質問形式で検索することができるように変わっていく。 ...

X(Twitter)のキャッシュクリアの手順。ストレージを削除。

Xのキャッシュクリアの手順。メディアストレージを削除。 Xのキャッシュをクリアしたいとき。iPhone(iOS)。 𝕏のキャッシュはそれぞれ分かれて保存されている。 Xには画像や動画(GIF画像)などの「メディアストレージ」、WebサイトのCookieやログインなどの「ウェブサイトストレージ」などに分かれている。 メディアストレージ(Xで見た画像やGIF画像など...

FigmaのWebサイトデザイン画面が見つからないとき。

FigmaのWebデザイン用画面が見つからない? FigmaのUI/UXデザインが変更。 Figma Sitesの登場。 Figma Config 2025の開催後、FigmaのUI/UXがアップデートされており、機能がもりもりになっている。 デザイン用の画面も、AIとノーコードツールの流れによって、機能やインターフェイスが変わっている。 Webサイトデザイン...

ChatGPTでの背景を切り抜き、背景色変更。

ChatGPTで画像を生成し、背景を切り抜く。 言葉で画像生成や画像編集の指示を出す。 日本語での指示出しでOK。 まずは切り抜いたい画像を用意。今回はChatGPTの生成画像を切り抜いてみる。 メッセージ(プロンプト)の例。 「可愛い2匹の猫が遊んでいる画像をお願いします。」 これで画像生成は完了。 (※スクショはダークモード時のもの。)...

ChatGPTの画像生成ができないとき。画像生成の制限と方法。

ChatGPT GPT-4oの画像生成、Image Generation。 Image Generation(Image Gen)の使い方例。 作りたい画像をメッセージで指示。 生成したい画像をテキスト入力で指示。 (※テキストメッセージのことをプロンプトとも呼ばれる。) 現在は生成に結構、時間がかかる。(今回は無料プランで生成。) メッセージ(...

無料で使えるGoogle GeminiのDeep Research。

Deep Researchとは? ネット上を調査し、レポートにまとめる。 深く、しっかりと調べるDeep Research。 ChatGPTやGemini、Grokなど、主要な生成AIで一気に広がったDeep Research機能。 若干の名前の違いはあれど、基本的な機能は同じ。 要するに、インターネット上を「深くリサーチする」ことができる。 思考プロセ...

Figmaで縦書きができないときの対処方法。

Figmaの縦書きプラグイン「Vertja」とは? Figmaで文字を縦書きにしたいとき。 縦書き用のプラグイン。 Figmaは日本語対応はしているが、縦書きへの対応は現時点ではされていない。 デザイン上、縦書きにしたい箇所も出てくるので、プラグインがあると助かる。 Vertjaで縦書きができる。 Figmaの縦書きには、Vertical(バーティカル)...

Figmaで背景を削除。デフォルトのAI機能でさくっと切り抜き。

FigmaのAI機能、「背景を削除」。 プラグイン不要。Figmaだけで背景削除。 「ツールバー」>「アクション」>「背景を削除」。 FigmaのAI機能を使った背景削除ができるようになっている。 手順は簡単で、選択ツールで画像を選択し、下部にあるツールバーから、アクションへ進み、背景を削除を選ぶだけ。 今回はFigmaが生成した画像を使用。 ツール...

キース・リチャーズはなぜ複数形?パイレーツ・オブ・カリビアン前のキース。

若い頃から早死にすると思われていたKeith Richards。 。 薬物とアルコールに溺れ、タバコを吸い続けたキース・リチャーズ。 Richardsではなく、Richardの名でデビュー。 薬物、酒、タバコ、それでいて不死身というイメージが定着している、Rolling Stones(ローリング・ストーンズ)のKeith Richards(キース・リチャーズ...

ChatGPTと多重人格。カスタム指示の設定方法。

ChatGPTのカスタム指示とは... ChatGPTに、予め伝えておきたいことを指定できる。 ChatGPTのカスタマイズのメリットの例。 同じ内容や背景を、毎回入力する必要がなくなる。 ユーザーのニーズに合わせて条件を設定でき、やり取りがスムーズになる。 カスタム指示に基づいて、会話のトーンやスタイルが統一される。 不快に感じる要素を避けたり、好みの表現を維...

ChatGPTやGeminiなどの生成AIの年齢制限について。

ChatGPTには年齢制限がある。 ChatGPTを使用するときは? ChatGPTをリリースしている、OpenAIによる年齢制限。 生成AIの使用には、意外と見落としがちな年齢制限がある。 OpenAIの利用規約によると、ChatGPTや画像生成AIのDALL-Eや動画生成AIのSoraを使用するためには、13歳以上と明記されている。 または、住んでいる国で...

NotebookLMの使い方と検証結果。

NotebookLMとは? NotebookLMの活用事例。 ファイルや動画の内容を把握し、チャットができる。 GoogleのGeminiを用いたAIリサーチアシスタント、NotebookLM。 ソース(情報源)として音声ファイルやPDFファイル、URLなどを送ると、その内容をGeminiが理解する。 その後は、内容に基づいて、チャットで質問などのやりとりがで...

Figmaの画像書き出しができないときの対処。エクスポートの方法。

Figmaのエクスポートによる書き出しは4種類の画像形式。 PNGのメリット。 どうしてPNGなのか? Figmaのエクスポート(画像書き出し)は、デフォルトではPNGとなっている。 PNGはUI/UXデザインを行うときに便利で、アイコンやボタン、ロゴなどを書き出しやすい。 イラストやトリミングされた画像も、PNGが向いている。 PNGは透過が可能。 ...

チャットGPT o3-miniの使い方とヒント。

ChatGPT o3-miniとは何か? 無料ユーザーでも利用可能。 ChatGPT o3-mini。考えてから回答する推論モデル。 4oと別系統の、o1モデル。 考えてから回答するChatGPTの「o1(オーワン)」シリーズ。 GPT-4oの後継とは別に、補完モデルとしてリリースされている。 最初のo1が登場したのは2024年の12月初旬。「反射的に回答」す...

WordPressのテーマ。ホワイトハウス。

WordPressテーマによるホワイトハウス。 WordPressによるホワイトハウスのWebサイト。 2025年1月にリニューアル。 2025年1月にリニューアルされたアメリカ合衆国のホワイトハウスのサイトは、引き続きWordPressが使用されている。 WordPressの評価は変わらない。 ノーコードや生成AIが普及していく中で、WordPressはまだ...

イラレの画像トレースを実際にやってみた手順。

イラストを画像トレースでベクターへ変換。 「画像トレース」の機能は、ペンやデジタルツールなどで描いたイラストなどの、JPGやPNG形式の画像をベクター化することができる。 使い方は簡単で、数ステップで可能。 アートボードにJPGやPNGなどを配置する。 今回はフリー素材サイトの(イラストAC)のイラストを使用。 (※フリー画像でも改変禁止のものもあるの...

ブルーライトカットの科学的根拠、眼科と経験談。

ブルーライトカットとUVカット効果の体験談。 ブルーライト&UV。カット率90%超のオーバーグラス。 オーバーグラスのメリット。 既存のメガネの上からかけられるオーバーグラスは、安くて便利。 ブルーライトとUV(紫外線)がそれぞれ90%以上のカット率があるタイプは、確かに効果が感じられた。 オーバーグラスのデメリット。 メガネが二重になるため重い。長時間...